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DJアフロジャック【afrojack】のEDMを大公開!!

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アフロジャックのプロフィール

1987年オランダ出身の人気プロデューサー&DJ。
彼は5歳の時からピアノを弾き始め、以降色んな音楽に触れる。

2007年に19歳という若さで自身のレーベル「Wall Recordings」を設立する。
2010年、オランダのシンガーソングライターであるエヴァ・シモンズをフィーチャーした楽曲「Take Over Control」で頭角を現し、多くの諸国でチャートに出現。

同年7月にデヴィッド・ゲッタと共作したシングル「Louder than Words」を、翌2011年8月「Lunar」をそれぞれリリースした。
同年に発売された米国ラッパー、ピットブルの全米チャート第1位のシングル「Give Me Everything」をプロデュースし、ニーヨ、並びにネイヤーとともにフィーチャリングする事となる。
以降クリスブラウンや、ビヨンセなど大物歌手との共演を果たした。

イギリスの『DJ Magazine』による世界のトップ100DJsのリストで、2010年に19位、2011年は7位、2012年と2013年には2年連続で9位に選出された。
2015年にはあの有名な三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのシングル「Summer Madness」を提供した。
そして、2016年にはLDHとマネージメント契約を果たす。

LDHの影響で馴染みがある日本人が多いと思う。

アフロジャックの規格外な仰天エピソード

規格外すぎる年収!!

ライブの出演料や楽曲の広告使用料、Tシャツなどのグッズの売上、楽曲のセールス、TV出演料や、その他のサイドビジネスを含め彼の年収はというと・・・?

2013年は17億!
そして、2014年には23億もの収入がある事が判明!!

あまりに規格外すぎる年収!
それほど彼はカリスマ的人気を誇る存在という事だ。

私生活がド派手!!

アフロジャックは年収の使い道が規格外である。
彼は自家用ジェットを購入し、アフロジャックとジェット機を融合してアフロジェットという名前を命名したのだ。

女性関係ではあの有名なパリスヒルトンを落としている。
彼がセレブにモテる事は言うまでもないだろう。

バスケットボール選手かいっ!て言いたくなる程の高い身長!!

彼の身長はなんと2メートル2cm!!
写真通り、かなりデカイ事がわかると思う。

ガタイが良く筋肉もある為、EDMの野外フェスで彼を見かけた際にはかなり目立つ印象。
他のDJ陣が小さく見えるくらいの存在感を醸し出す。

大きいが故に彼がDJを回すとめちゃくちゃカッコよく見える。
女性陣は彼のDJにぜひ注目したいところだ。

巨人アフロジャックの有名な曲を紹介!!

三代目J Soul Brothers  Summer Madness

えっこの曲アフロジャックが提供してたの?!と驚く人もいるだろう。
日本人なら誰もが聞いた事あるであろうSummer Madnessはアフロジャックによって生まれたのだ。

Pitbull – Give Me Everything ft. Ne-Yo, Afrojack, Nayer

Pitbull、Ne-Yoなど超豪華な出演者が揃っているこの曲。
聴いた事がある人が多いだろう。
2016年くらいまではクラブに行けばよく流れていた定番の曲である。

Afrojack, Spree Wilson – The Spark ft. Spree Wilson

新人ラッパーであるSPREE WILSONにも注目。
POPな曲調で聴いてて非常に気持ち良く、爽快感のある曲だ。

Afrojack – Ray Bomb

私はこの曲の入りからいきなりハイテンションなリズムが好きだ。
この動画に登場する女性が表現力豊かで思わず注視してしまう。
ミュージックビデオで踊る女性とポリゴンを使った演出は見事に表現されている。

Afrojack, Matthew Koma – Keep Our Love Alive

Matthew Koma(マシューコーマ)と共演した曲。
綺麗な歌声にアフロジャックのリズムが良い具合にマッチしている。

Afrojack – Dynamite ft. Snoop Dogg

PVの映像がなんとも良く仕上がっている。
女性が音楽とお酒に入り乱れた姿がなんとも見ている人を刺激するだろう。
しかしあの光る液体は相当アルコールが強そう。。

ちなみに歌手はsnoop dogg(スヌープドッグ)と言う人物だ。

Afrojack – As Your Friend ft. Chris Brown

クリスブラウンとコラボした曲。
やはり彼が歌うと作品自体が最高のものに仕上がる。
アフロジャックと良い感じにマッチしている。

アフロジャックのEDMは如何だっただろうか?
続けてハードウェルの音楽も以下の記事から覗いてみよう。

ウルトラジャパンといえばDJハードウェル【HARDWELL】

2017.06.26

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